ネスカフェアンバサダーのアイスコーヒーの評判は?【2017キャンペーン】

ネスカフェアイスコーヒーサーバー

2017/7/15更新
ネスカフェアイスコーヒーサーバー

ネスカフェアンバサダーってホットコーヒーの季節は大活躍するけど夏場は出番がないよなぁ。。って思ってませんか?

夏には夏のネスカフェアンバサダー!

「アイスコーヒーサーバー」があるんです。

2016年にサービスが始まってから人気殺到!今申し込めば、まだ夏に間に合います!

⇒夏のオフィスに絶対ほしい!ネスカフェアイスコーヒーサーバー公式ページはこちら

このページは職場用のマシンレンタルサービス「ネスカフェアンバサダー」のアイスコーヒーサーバーの紹介です。バリスタiでアイスコーヒーを作る方法は下記の記事をご覧ください。

⇒バリスタiで美味しいアイスコーヒーは作れるのか?の記事はこちら

ネスカフェアンバサダーはホットコーヒーだけじゃない

ネスカフェアンバサダーといえば、職場で一杯15円で飲めるバリスタiのホットコーヒーが有名ですよね。

うちのオフィスでもスタッフみんなで毎日20杯以上飲んでいます。

ネスカフェアンバサダーのバリスタi

でもやっぱり暑い真夏はホットコーヒーの消費量が減ってしまいます。。

 

その代わり、夏には夏用ネスカフェアンバサダーの「アイスコーヒーサーバー」が用意されているのです!

ネスカフェアイスコーヒーサーバー

外回りから帰ったとき、すぐにアイスコーヒー飲みたいけど

  • 職場の冷蔵庫がいっぱいで飲み物が入らない!
  • 誰が手に取ったかわからない飲み物はちょっと・・・
  • お客さんがきた時にさっとアイスコーヒーを出したい

ということありませんか?

ネスカフェのアイスコーヒーサーバーをオフィスに設置すればそれらの悩みは一気に解決です!

冷蔵庫がなくても冷たいコーヒーが飲める

ネスカフェアンバサダーはコーヒーの注文量を変更できるので、ホットコーヒーが余る心配もありません。

僕たちのオフィスの場合、冬場は2ヶ月に一度バリスタ用のコーヒーカートリッジを15本ぐらい配達してもらっていますが、夏はホットコーヒーカートリッジは2ヶ月に3本ぐらいに減らしています。

バリスタiのコーヒーカートリッジ

代わりにアイスの「ネスカフェ ゴールドブレンド コク深め ボトルコーヒー 甘さひかえめ」を毎月2ケース注文しています。

1ケース12本入りなので24本分。

多そうに見えますが、喉が乾くしおいしいし、みんな冬場のホットコーヒーよりたくさん飲んでいます。

いつでも冷たくて美味しいアイスコーヒーが飲めるサーバー

アイスコーヒーサーバーはその名の通り、シンプルにアイスコーヒーを冷やして注ぐためのサーバー。

アイスコーヒーを作れる「アイスコーヒーメーカー」ではありません。

 

正直初めて見たときは「アイスのボトルコーヒーなら冷蔵庫に入れてあるのを自分で注げばいいのでは?マシンなんている?」と思ってました。

でもインスタントコーヒーを最高に美味しく作るバリスタi同様、アイスコーヒーサーバーも使ってみるとこれが意外と便利なんです!

アイスコーヒ〜サーバーはこんな人におすすめ

基本機能として、アイスコーヒーサーバーは一度に4本までネスカフェのボトルコーヒーを保冷・収納できます。

そしてボトルをサーバーの丈夫にセットしておくことで、レバーを引くだけで冷たいコーヒーが注がれます。

まず保冷・収納機能ですが、冷やすだけならもちろん冷蔵庫でもできますよね。

 

でもボトルコーヒーってけっこう場所を取る上に、夏場はみんなガブガブ飲むので冷やすのが追いつかなかったりします。

そこでこのアイスコーヒーサーバーなら暑い外回りの営業から汗だくで帰ってきたときにもさっとコップをかざすだけで冷たいアイスコーヒーがすぐ飲めるんです。

4本同時にストックして冷やしていれば一度に全部なくなる心配もありません。

 

来客時にコーヒーを出す時も、ボトルから注ぐよりアイスコーヒーサーバーから注ぐ方がサマになります。

うちのサーバーも初めてみたお客さんからは「なにそれ!?」って驚かれています。

 

考えられてるな〜と感じるのが、注ぎ口が2つあって同時に2本のボトルをセットできること(背面にさらに2本分のスペースあり、合計4本収納できます)

アイスコーヒーを注いで3分の1ぐらいでボトルの中身が空になったら「なんだよ途中で〜」って思いますよね。

そしたらさっと隣の注ぎ口から継ぎ足しで注げるのです!

コーヒーを注ぎきってからゆっくりボトルを交換すればいいので、コーヒー切れでイラッとすることはほとんどありません。

 

ちなみにこのアイスコーヒーサーバーはスイッチを入れて約2時間で飲み頃の7℃になります。

電源を入れっぱなしでも大したことはありませんが、朝一に出勤した人が電源を入れて、最後に退社する人が電源を切るというルールにしてもいいかもしれません。

これも食材とかが一緒に入っている冷蔵庫ではできない省エネ術ですね。

コーヒーは選べる4種類

ボトルコーヒーは好みに合わせてゴールドブレンド(カフェインレス)、香味焙煎、エクセラの3種類から選べます。

アイスコーヒーサーバーで使えるボトルコーヒー

2017アイスコーヒーサーバーキャンペーン!

2016年に登場して大人気だったアイスコーヒーサーバーキャンペーン。

今年のサマーキャンペーンもすでにスタートしています!

今回紹介したアイスコーヒーサーバーはネスカフェアンバサダーなら、他のマシンと同様に無料で使えるんです!

★アイスコーヒーサーバー申し込み条件★

A:2週間ごとお届けコース 「ラク楽お届け便」の2週間ごとお届けコースで、「ネスカフェ ボトルコーヒー」を含む商品の購入金額が、2,000円(税込)以上の方

B:1か月ごと、または2か月ごとお届けコース 「ラク楽お届け便」の1か月ごとまたは2か月ごとお届けコースで、「ネスカフェ ボトルコーヒー」を含む商品の購入金額が4,000円(税込)以上の方

ネスカフェボトルコーヒーを含む商品金額が規定金額を超えていればいいので、バリスタiなどのコーヒーと組み合わることもできます。

⇒アイスコーヒーサーバーも無料で使える!ネスカフェアンバサダーの詳細はこちら!

使わなくなったアイスコーヒーサーバーの返却

アイスコーヒーは冬場になるとほとんど飲まなくなりますよね。

翌年もネスカフェアンバサダーでアイスコーヒーサーバーを利用するのであれば「マシンの追加手続き」を行うことで、無料で使い続けることができます。

冬場も保管しておくのは邪魔な場合はネスレに返却しましょう。

ドルチェグストのアイスコーヒーもあります

アイスコーヒーを手軽に飲めるのはいいけど、ボトルコーヒーは味がちょっとなぁ・・・というこだわり派のあなた。

ネスカフェアンバサダーならドルチェグストの「アイスコーヒーブレンド」という商品もあります。

ドルチェグストアイスコーヒーブレンド

これはコーヒーサーバーのようにボトルコーヒーを注ぐのではなく、マシンを使ってその場でアイスのレギュラーコーヒーを抽出する物。

グラスにあらかじめ氷を入れたり、カプセルを一杯ずつセットしたりとアイスコーヒーサーバーと比べると一手間かかります。

とはいってもドリップでアイスコーヒーを作るよりはずっと簡単。

 

その分、味はボトルコーヒーとは一線を画す美味しさです。風味は流行りのセブンイレブンのアイスコーヒーに似ています。

ネスカフェアンバサダーになれば、アイスコーヒーサーバーだけでなくドルチェグストのマシンも「マシン追加」で無料で使えるので、アンバサダーになったらぜひ一度ためしてみてください!

⇒コーヒーマシン無料レンタル!ネスカフェアンバサダーの申し込みはこちら