受験生におすすめのプレゼント1位はコーヒーマシン!勉強のお供に美味しいコーヒーを簡単に作れるドルチェグストが人気!

今年も秋にさしかかろうとしています。

受験勉強も本格シーズンに入ってきますね。

センター模試で志望校の判定はどうか??毎回気になっているでしょう。

 

私が大学入試を控えていた高校生時代、受験勉強の時のお供と言えば、コーヒーでした。

ドリップポッドで淹れたドリップコーヒー

夜眠たい目をこすりながら、どうしてもあと一踏ん張りしないといけないとき、眠気覚ましと気分転換に熱いコーヒーを淹れたものです。

当時うちにはコーヒーマシンなんてなかったので、インスタントコーヒーを飲んでいたわけですが、今なら手軽に美味しいコーヒーを入れられるマシンがたくさん出ています。

その中でも受験生に一番おすすめなのがネスカフェのドルチェグストです。

カプセルをセットしてすぐにできる

近年はCMでも有名になり、受験生へのプレゼントとしても人気が高まっています。

受験生へのプレゼント人気ランキング

1位 コーヒーメーカー・コーヒーマシン

2位 アロマ加湿空気清浄機

3位 睡眠グッズ・疲労軽減グッズ

コーヒーはここぞという時の集中力を高めてくれる

勉強中のコーヒーは言うまでもなく、カフェインの効果により最も手軽な眠気覚ましのひとつです。

コーヒーのカフェインの効果は30分〜1時間程度で効き始めます。どうしても眠たいときはコーヒーを飲んで、20分ほど仮眠をとればスッキリした頭で目覚めることができます。

しかもコーヒーは脂肪分解の効果をもつ成分により、ダイエット効果や美肌効果も期待できるので、受験勉強中の女子には特にオススメ!

コーヒーを淹れるにはどんな方法がある?

コーヒーを淹れるにはいくつか方法があります。

インスタントのネスカフェゴールドブレンド

一番手軽なのはインスタントコーヒー

安くで手に入りますし、沸かしたお湯を注ぐだけなので時間もかかりません。

唯一にして最大のネックは味があまり美味しくないことです。

ハンドドリップで淹れるコーヒー

本格派は、フィルターを使って淹れるドリップコーヒーです

豆を挽いた粉にお湯を通していれる本格的なコーヒーで、腕があれば香りも味も楽しむ事ができます。

デメリットは多少技術が必要な点と、コーヒーを淹れるのも機器の後片付けをするのも手間がかかるです。

一般的なコーヒーメーカー

もっと手軽に美味しいコーヒーを飲みたいならコーヒーマシンです。

豆か粉を淹れれば自動で美味しいコーヒーを作りためてくれます。電源を淹れてセットして待つだけなので、その間は他の用事をすることもできます。

ただやはりコーヒーマシン自体の後片付けは結構面倒なのと、作り置きのコーヒーは時間が経つと参加して酸っぱくなるのでいつも美味しいコーヒーが飲めるとは限りません。

受験生のコーヒーにおすすめなのはドルチェグスト!

そこで受験生におすすめなのが、ネスカフェのドルチェグストです。

ドルチェグストはカプセル式のコーヒーマシンで、一杯ずつカプセルを使ってコーヒーを抽出します。

ドルチェグスト

密封保存された挽きたての豆を使うのでコーヒーの味は抜群に美味しく、カプセルをセットしてボタンを押すだけなので操作もとても簡単なんです。

 

実際に電源を淹れてからコーヒーができあがるまでの時間は約1分

一般的なコーヒーマシンよりも早く完成します。

 

しかも使用後の片付けもめちゃくちゃ簡単

カプセルホルダーを軽く水ですすぐだけです。

 

これだけ短時間で、何の技術も必要なく、手軽に美味しいコーヒーを楽しめるのはドルチェグストだけでしょう。

コーヒー以外のバリエーションが楽しめるのも人気の秘密

勉強していると時にはコーヒーじゃなくて甘いドリンクが飲みたくなるときもありますよね。

そんなときもドルチェグストが活躍します。

ドルチェグストは14種類以上のメニューが作れるので、ふわふわミルクフォームのカプチーノやチョコチーノ、宇治抹茶ラテなど、カプセルを変えることで様々なバリエーションメニューが楽しめるのです。

ドルチェグストのカプセル

甘いドリンクは勉強にもコーヒーにも飽きてきた〜というときにいい気分転換になること間違い無しです!

受験生のいる家族にぜひ知ってほしい、マシンが無料のカプセル定期便

毎日遅くまで勉強をがんばっていると、コーヒーの消費量もどうしても多くなりますよね。

そんな受験生のいるご家庭に知ってほしいのが、ネスレ日本が提供している

ドルチェグストカプセル定期お届け便です。

 

一ヶ月おきに6箱から、カプセルを定期購入するサービスで、これを使うと毎回カプセルを通常価格の10%OFFしかも送料無料で購入する事ができるんです!

ドルチェグストのカプセルはディスカウントストアでもなかなか値引きされないので、10%で手に入るのは大きいですよ!

 

しかも、
何よりお得なのが、
今カプセル定期お届け便に新しく申し込むと、なんと定価14,096円のドルチェグストマシン本体がなんと無料でプレゼントされるんです!!

ドルチェグストを普通に購入する場合と、カプセル定期便を利用する場合を表にまとめてみました。

通常購入 カプセル定期お届け便
定価:14,086円
Amazon価格:9,298円
ジェニオ2プレミアム
ジェニオ2プレミアム
マシン本体の金額
0円
無料プレゼント
通常価格:5,544円 カプセル6箱の金額
(レギュラーコーヒー96杯分)
定期便特価:4,986円
(10%OFF)
入会時のおまけ カプセル定期便入会のおまけ
1年間
(マシン登録すると2年間)
マシン本体保証 最長5年間

カプセル定期便はカプセルの金額だけでマシンが手に入ります。
これからコーヒーマシンを購入しようと思っているご家庭にはぴったりですね。

申し込み方法は下記のネスカフェキャンペーンページに入り、マシンの色を選択してお届け先の情報を登録するだけ

 

↓↓こちらのネスカフェ公式サイトから申し込む事ができます。

申し込み手順は、マシンの色と、初回お届けメニュー(コーヒーやその他14種類以上から選べます)を選ぶだけ。

支払い方法はクレジットカードのみ対応しているので、事前にお手元にクレジットカードをご準備ください。

 

受験生にとってはこれからの季節が勉強の正念場。

美味しいコーヒーマシンで気分も一新すれば勉強に力が入るはず!

お子様にドルチェグストをプレゼントしてあと半年がんばってもらいましょう!!

 

ドルチェグストやドリップポッドのコーヒーって安いの?カプセル式コーヒーメーカーにかかるコストを比較してみた!

コーヒーは一杯あたりの金額は数十円〜数百円。
でも毎日数杯飲む物だから、案外お金がかかりますよね。

パソコンとコーヒータイム

「最近ドルチェグストやネスプレッソとかいうコーヒーメーカーが流行りらしいけど、高いんでしょ?」

そんな疑問にお答えするため、様々なコーヒーのコストと味を比較してみました!

わかりやすいように条件を統一して、
飲む量は一日3杯。一か月間の費用で比べてみたいと思います。


味は専門店が美味しい。でもやっぱりコストは高い!

味だけで言うとやはりコーヒーショップやカフェが一番です。
プロが豆を厳選して最も美味しいと思う方法で淹れてくれるのですから。

その分費用もかなり高め。
お店によりますが一杯300円〜500円(高級喫茶店だともっとしますね)。

ここはわかりやすく一杯400円としましょう。
400円×一日3杯×30日=36,000円

一日3杯を全てコーヒーショップやカフェで飲む人は少ないと思いますが、もしそうするとひと月で3万6千円もかかってしまうんですね。

これはおサイフによくないです。。

最近流行のコンビニコーヒー

セブンイレブン

セブンイレブンが火付け役となって一気に広まったコンビニコーヒー。
どこでも買えて、その場で豆を挽いているので味もなかなか美味しい。

僕もカプセル式コーヒーメーカーのドルチェグストを使う前はよくセブンコーヒーを利用していました。

セブンコーヒーの場合R(レギュラー)サイズで一杯100円。
100円×一日3杯×30日=9,000円

カフェで飲むよりはかなりお得ですが、一か月で9千円も使っていたなんて。
塵も積もれば山となるです。

ちなみに缶コーヒーも百数十円ですので、コストはコンビニコーヒーとほぼ同じと考えていいでしょう。

コスト面では自宅で淹れるのが安い

飲める状態のコーヒーを買うのは高い。
じゃあ家、または会社で淹れてみてはどうでしょうか?

インスタントコーヒー

一番安く済むのはこれ。インスタントコーヒーです。
銘柄によって上下しますが、おおよそ一杯10〜20円ほどで飲む事ができます。

ここは一杯30円として、
10円×一日3杯×30日=900円

おぉっ。一か月間のコストは相当安くなりますね。
量を飲む人には嬉しい金額です。

インスタントコーヒーを飲むのであれば、そのままお湯で溶かすのではなくネスカフェバリスタを使用するのもおすすめです。

ネスカフェバリスタ

バリスタを使っても一杯あたりのコストは20円程度。
最初にマシン代がかかりますが、長く使うのであればそれほど大きな金額ではないでしょう。

バリスタはインスタントコーヒーに気圧をかけて抽出するマシンで、インスタントのネスカフェゴールドブレンドが、クレマ(泡)の立った本格的なコーヒーに変身します。

香りもコクもぐんと増して、缶コーヒーなんかよりもグンと良い味わいに。

ただ、やっぱりどうしてもインスタントっぽさは若干残ってしまいます。。

ハンドドリップ(ペーパードリップ)で淹れる

コーヒーショップやスーパーで豆を買ってきて、自宅でフィルターを使って淹れるハンドドリップコーヒー。

ケトルやドリッパー等の初期投資は必要ですが数千円程度。

ランニングコストに優れており、豆の種類にもよりますが一杯あたり10円〜50円程度。
自分の好きな豆を探したり、こだわりのドリップ用機器を揃える楽しみがあります。

僕も時間がある休日はよくハンドドリップでコーヒーを淹れています。

ペーパードリップコーヒー

ただハンドドリップには大きな問題点があります。
それは手間がかかること。

よほどコーヒーを淹れるのが好きな人じゃなければ、お湯を沸かしてフィルターをセットしてゆっくり抽出して機器を洗うのって結構めんどくさいものです。

それなりに慣れても一杯淹れるのに3分程度はかかってしまうでしょう。

コーヒーメーカーで淹れる

コストは豆(粉)なので、初期投資のコーヒーメーカー代を除けばランニングコストはハンドドリップとあまり変わりません。

一般的なコーヒーメーカー

コーヒーメーカーの値段はピンキリで、2,000円程度の安い物から1万円を超える高級機種まで幅広くあります。

作り置きができるので毎回ハンドドリップで淹れるよりも作る手間は軽減されるのがコーヒーメーカの強み。

逆にコーヒーメーカーの弱点は、作り置きのコーヒーがまずくなってしまうことと、結局片付けの手間はハンドドリップと同様もしくはそれ以上にかかること。

コーヒーは酸化に弱い飲み物です。
淹れてから少し時間がたつと酸っぱい酸化したコーヒーになって風味が落ちてしまいます。

せっかくのブレイクタイムがまずいコーヒーでは台無しですよね。

コストは一杯10円の豆だとすると、

10円×一日3杯×30日=900円

カプセル式コーヒーマシンで淹れる

さて、最後になりましたがこれが僕の大本命です。
カプセル式コーヒーマシン。

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なにが良いってとにかく簡単にすぐ淹れられて美味しいんです。
3年前にドルチェグストの初期モデルを購入してから手放せなくなりました。

ドルチェグストの場合、一杯あたりにかかるコストはレギュラコーヒーで約60円。
60円×一日3杯×30日=5,400円

インスタントコーヒーとまではいきませんが、だいぶコストは安く抑えられていると思います。

カプセル式のメリットは

  • 淹れるのが簡単、短時間(ほとんどのマシンが1分程度で淹れられます)
  • 密封カプセルで一杯ずつ淹れたてなのでとにかく美味しい
  • コーヒーを買うことを思うと一杯あたりのコストは安い
  • 十種類以上のカプセルから好きな味のメニューを選べる
  • 片付けもカプセルを捨ててホルダーをすすぐだけなのでとても簡単

逆にデメリットはというと、

  • 初期費用としてマシン本体が結構高い

ほぼこの一点でしょう。

ドルチェグストの場合、マニュアル型のマシンで4,000円くらいから、今主流のオートストップ型のマシンだと8,000円以上します。

ネスプレッソやキューリグ、UCCのドリップポッド等もありますが、エントリーモデルの金額はどれもそれ程変わりません。

ドルチェグストなら初期費用ゼロで始める方法がある!

初期費用のコストが高いのがカプセル式コーヒーマシンとお伝えしましたが、ドルチェグストやUCCのドリップポッドであれば実は初期費用ゼロで手に入れることもできます。

それはカプセルの定期購入。

ネスカフェドルチェグストが自宅で無料マシンプレゼント

定期購入と言ってもそれほどたくさん買う必要は無く、一日にコーヒーを1〜2杯飲む人であれば十分に利用可能。

定期便を利用すればカプセル代だけで、通常8,000円以上するドルチェグストの人気マシン「ジェニオ2プレミアム」が無料でプレゼントされるんです。

しかもカプセルは通常の10%OFFで購入できるのでランニングコストもお得と評判!

実は僕もこのカプセル定期便でジェニオ2を買い変えて毎日美味しいコーヒーを楽しんでます。

ドルチェグストのカプセルを入れる

もしこれから新たにカプセル式コーヒーメーカーを始めるのであれば利用を検討してみてもいいでしょう。

▼マシンが無料のドルチェグスト定期便詳細はこちら▼